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グルメ・ギャラリー

写真を整理していると、じゃんじゃん食べ物を写したものが出てきます。
報告するつもりだったのでしょうか。
「とりあえず」って感じで撮るクセが付いてしまっています。

まずこれは、「クアアイナ」の看板メューの「アボカド・バーガー」
「クアアイナ」は都内いろいろありますが、これは青山通りと骨董通りの交差点にあるお店だったと思います。
ボリュームたっぷりでオイシ。

NHKスタジオパークなんてところへ行ってきました。
実はこの中に、男はつらいよ「とらや(晩年くるまや)」のセットが組まれているのですが、それがとうとう今月の18日で無くなってしまうということなので、ちょっと覗いてきたのです。

場所は渋谷。
かつての渋谷公会堂、現「渋谷C.C.Lemonホール」側にスタジオパークの入場ルートがあります。

最近、ホント色々と欲しいものがあって、久しぶりに宝くじを買うことにしました。
それでわざわざ有楽町に途中下車して、例の「一番出てる」売り場へ行ったのです。
どうせ買うなら、あの宝くじの神様が居るところで買おうって魂胆です。

今年の10月25日に池袋にOPENしたアントニオ猪木酒場へ、ようやく行くことができました。
名前のまんま、猪木をテーマにした居酒屋です。
場所は、池袋東口にあるビックカメラ本店の隣の池袋東急ビル4Fで、昔は日本橋亭か何かだったところだと思います。

さて、なんとかかんとか披露宴を終えたのですが、その日の夜には二次会の「米林ボンバイエ」があります。
会場は、赤坂の「シュビアホール」というところでした。
幹事グループの人と、何ヶ所か下見をする中で、キャパシティ、設備ともに十分な上、ここまで開放的なところはなかなかなかったので、こちらに決めました。

結婚式当日に何をやったのかを、かい摘んで簡単にご紹介します。

どうしたってやらなくてはならないのが、友人代表の挨拶。
まず新婦の友人代表挨拶は、ある新婦友人の娘(8歳)にやってもらいました。
この女の子は、産まれた時から当然知っている子で、非常にオマセな子です。
ボクらが結婚するとなった時、早々に、
「○○(ワイフの名)が結婚すると聞いて、本当に嬉しいです。○○にもようやく春がきたね。ヨネ君、○○をよろしくお願いします」というような調子で、何度読んでも8歳から送られたとは思えないナイスな手紙をくれたので、その手紙をそのまま読んで欲しいとリクエストしました。
で、結果は本当に見事にやりとげてくれました。
おそらくこの日最大のオベーションを受けたのは彼女でしょう。
司会者の人には「8年来の友人」として呼び出してくれるようにお願いしました。

写真は、知人が押えたおいてくれたものなのですが、この一式が披露宴に招待した方々に持って帰っていただいたものです。(夫婦向けなので座席表などが2組になっています)
ここにも数々の苦労がありました。

料理も悩むところです。
レストランでやる以上はおいしくなくては意味がありません。
同じフィッシュバンク東京でも、試食してみたのはランチです。
間違いはないと踏んで決めたお店ではありますが、単に神頼み的に当日を迎えるのは嫌でした。
実は正式契約を交わす前に、プロデュース会社であるメゾンドマリアージュの担当の方に、「シェフに直接話しができる時間を作ってください」とお願いしてあったのです。

既報どおり、結婚式の衣装は「寅さん調」で挑んだわけですが、ここまでの道のりもタイヘンだったのです。

結婚式の衣装については、完全に女の人が優先です。
さすがにボクもそのくらい心得ていました。
まずはワイフが着たいドレス屋を選定し、そのお店の中で借りられるタキシードやらを選ぶしかないなと考えていました。
セットだと割引とかあるので。

結婚式をやる上で考えなくてはならないのは「式」ですね。
宴会の前に、少々カタッ苦しい儀式を済ませないとなりません。
ウェディングをやれるようなレストランでは、大抵は店内で式も挙げられちゃったり、どこかの共有スペースを借りるアテを持っていたりします。ボクらも、本格的な教会などにこだわりはなかったので、フィッシュバンク店内に臨時式場みたいなのを作ってもらって式を挙げました。

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