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とりあえず、よかったです。

 ソフトバンク王貞治監督(66)が17日、入院先の慶応大学病院(東京都新宿区)で腹腔(ふくくう)鏡による胃の全摘手術を受け、無事に成功した。王監督は6月上旬から胃の異変を訴え、同26日に福岡市内の病院で検査し、胃に手術を必要とする腫瘍(しゅよう)が発覚。5日の西武戦(福岡ヤフードーム)終了後に自ら監督休養を発表し、翌6日から同病院に入院していた。この日の手術前には右でん部の膿瘍(のうよう)に苦しむ主砲松中の体調を気遣う気丈さだった。今日18日、主治医による手術等の説明会見が行われる。

正直いうと、胃全摘という言葉には、ちょっとショックがあったのですが、トップクラスの医師が集まった上での「成功」なのですから、まずは安心しました。

日本世界一について

WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の件です。
いやぁ、優勝しちゃいましたね。

所沢ライオンズ誕生

「所沢ライオンズ」誕生へ(スポーツ報知)
 「所沢ライオンズ」誕生へ--。西武の本拠地、埼玉・所沢市議会が、19日に開かれる議会で、球団名に「所沢」を冠するよう求める請願を、全会一致で採択する見込みであることが18日、分かった。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20051219&a=20051219-00000031-sph-spo

ようやく観念したかって感じもありますね。

さようなら城島健司


城島のマリナーズ入りが正式に決まりました。わかっていたこととはいえ、完全に決まると寂しいものです。
先日、ふいに思い立って城島Tシャツ買って良かったです。なんかサヨナラ特需を見込んでか、在庫がたくさんありましたけど。

おそらく今日にも、福岡ソフトバンクホークスの城島健司がFA宣言をして、本格的にメジャー挑戦を表明するでしょう。
信じたくありませんが、おそらく。

無念。

ホークス勝利を信じて疑わなかったのですが、2005年のパリーグの優勝は千葉ロッテマリーンズと決まってしまいました。

悔しい。
ホント悔しいです。

最高だよ、ホークス!!

ナイスゲーム!

プレーオフ2連敗で、後がなくなったホークスが、ギリギリのところで踏ん張ってくれました。
4点ビハインドで迎えた9回裏、かなり厳しい状態だったのですが、大村、荒金のタイムリーと、ズレータの押し出しで、なんとなんとの同点。
その後、馬原のがんばりもありながら迎えた10回裏、バティスタのヒット、鳥越の犠打、大村のヒット、そして川崎のタイムリーでゲームセット!!というわけです。

信じて、そしてそれが叶うというのは感動的ですね。

がんばれ、ホークス!!

パリーグはプレーオフの真っ最中です。

出かけていて、阪神の優勝のニュースを知ったのは夜中でした。
甲子園+巨人相手+勝って胴上げ。
最高でしょうね。
おめでとうございました。

正直なところ、岡田監督就任の頃は、また阪神の低迷時代突入を想像していたくらいなので、改めて感慨深いものがあります。
よく勝った。

6月28日に千葉マリンスタジアムで行われた「福岡ソフトバンク・ホークスvs千葉ロッテ・マリーズ」の試合を見に行ってきました。例の全席1500円だった日です。

日ハムが東京ドームを去ってからは、ホークスの試合を見るチャンスが減少してしまったので、今回の千葉遠征はかなり前から意識していました。つまり、別に首位攻防の大切な試合だからとか、1500円だからとかで見に行くことにしたのではなく、はじめから予定していただけなのです。

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