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ウチのいとこが近所のスーパーで発見して、買っておいてくれました。
わさびらむね」という一品です。
いわゆるラムネ調のボトルに入れられているのは、紛れもなくワサビグリーンの炭酸水。
脇には「静岡名産のピリッとしたわさびと、昔懐かしいラムネの刺激的な出会い」なんて書かれています。

コロッケまんじゅうだそうです。
見てのとおり想像のとおり、まんじゅうをコロッケ状態にしたものです。
銀座にある大角玉屋という和菓子屋の前で不意に発見したので買ってみました。
この和菓子屋、「元祖いちご豆大福」の元祖なのだそうです。
あくまで「豆大福」でだと思いますが。

カップヌードルのスポーツ版があるのです。
東急ハンズで見つけて、即買いしました。
その名も「スポーツ・ヌードル」。
燃焼系、回復系と2種類あるのですが、まずは燃焼系の方をやってみるとこにしました。

試食レポートももう75回もやっているわけですが、それでもさらにボツになったものもあります。
たいしておもろしくなかったものだったり、報告しようしようと思いつつも、感想を忘れてしまったり、旬が過ぎてしまったり、いろんな理由でスルーさせてしまったものです。
写真だけは残してあるので、今回はそれらボツネタを供養してやろうと思います。

またしても北海道のキャラメルです。
スープカレーキャラメル
もう驚きません。何のキャラメルでも。
北海道はいずれ「まりも」だってキャラメルにするでしょう。
しかし、なぜにスープなのか。
単なるカレーとの差異はどこにあるのか。

聞いたことあるでしょうか。
「俺がこんなに強いのも、あたり前田のクラッカー」
ボクですら、生まれた時点でもう「てなもんや三度笠」は終了してたので、このフレーズをリアルタイムで聞いたことはありません。懐かしの映像みたいので藤田まことが言っているのをちょっと見たことがあるだけです。

今、「あたり前田のクラッカー」などと口走れば、その歴史的背景などはすっ飛ばされて、単にオヤジギャグ扱いを受けるのは明白です。多くのベテランは、「昔そういうのがあったんだよ」ということを盾に突破をするのでしょうけど。

さて、今回のこの「前田のランチクラッカー」は、都内某ショッピングモールの駄菓子屋調ショップで見つけました。

「ジンギスカンキャラメル」「塩ラーメンキャラメル」「がごめ昆布チョコレート」などなど、 今おそらく、お土産系お菓子の業界で一番自由なのは北海道でしょう。
その北海道からの新たな刺客です。
みそラーメン飴
知人からお土産でもらいました。

以前たまたまYahoo!のショッピングのページて見つけて、いつか注文してみたいなぁと思っていたのですが、ついに先日試してみました。
白いトウモロコシです。

ホワイト種だとかいうスイートコーンで、何ヶ所かの農家から出荷されているようですが、みんな北海道ですね。
糖度17〜18%だとかで、そこらの果物よりも全然甘く、新鮮なうちは生で食べられるようなのです。

先日より無事に「男はつらいよ あゝ失恋48連発、BS2で。」の後半戦がスタートしました。
やっぱオモシロイです。

さて、それとタイミングを合わせているのか知りませんが、コンビニで「寅さんあんぱん」なるものが売られていました。
どうも陳列棚の感じからして、つぶあん、こしあんの二種類があるようですが、こしあんが二個だけ残っていただけで、あとは売り切れでした。売れてるのか。
元々ボクはあんぱんがイマイチ好きではないのですが、こしあんならいけるかなと1個買ってみました。

レッドブル」という缶飲料です。昔からハワイやらグアムやらでよく見かけた飲み物です。
もう数ヶ月前からセブンイレブン、ファミリーマートなどで扱っていますので、いまさらって感じもありますが、知人の全く別口2方面から「飲んでみて」ともらってしまっていたので、このままスルーというわけにいかなくなりました。どっかで試飲用に配ってたのでしょうかね。

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