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ラーメン報告書ラーメン報告書022「まるかん牛骨らーめん」

2002年1月19日

※現在は牛骨系のラーメンをやめて、にぼし系のお店として新装開店しているようです。つまりもう食べたくても食べられません。

玉川通りから桜新町の駅の方へ向かう道の入口付近。デカイ看板あり。

牛の内蔵の「蜂の巣」と呼ばれる部位が具になった「蜂の巣らーめん」が主軸のひとつですので、
もう完全な特定危険部位らーめんです。
ボクが食べたのは結構前ですが、前だからこそOUTだったかもしれません。
ちぢれとストレートの麺を選択できて、コクのある感じのらーめんで、一風変わっていてまずくはありません。
ただ、ボクはたいして感動した記憶もありませんし、家から遠いこともあって、また行きたいとまでは思いませんでした。
並の上くらいでしょうか。
リスクを冒してまで食べることはないです。
残ったスープにごはんを入れて、おじや風にして最後食べるのがいいらしいです。
もちろんやってみました。
そこそこ楽しめます。

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