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無駄話宇宙ラーメン

2003年4月28日

asahi.comより

宇宙食用即席めん完成 丸いめん、スープねばねば
宇宙食用の即席ラーメンは丸いめんにねばねばスープ——。日清食品と宇宙開発事業団(NASDA)が共同開発していた宇宙食ラーメン「Space Ram」が完成した。今春、米スペースシャトルに搭乗する予定だった宇宙飛行士の野口聡一さん(38)用に昨年4月から開発していた。

 めんは細長いと無重量状態では食べにくいため、球状にし、一口で食べられるように工夫。シャトル内では70度以上のお湯の利用が認められていないため、70度で軟らかくなるように工夫を凝らした。スープも液状だと飛び散って精密機器などが故障する恐れがあるため、でんぷんの量を増やすなどして粘り気を増した。味は、野口さんの要望で、みそ、しょうゆ、カレーの3種類。

 2月に起きたスペースシャトル「コロンビア」の事故で打ち上げは延期されているが、日清食品中央研究所の中川晋所長は「宇宙で味を試してもらい、さらにおいしさを追究したい」と話している。

食べたいですねぇ。
球状ってことは籐でできた鞠みたいに麺を巻いて球にしているんでしょうかね。パクッと1口で食べる感じかな。それはいいとして、70度っていうのは微妙ですね。しかもドロドロスープ。
うまいのかなぁ。
よく宇宙食とかいって変なドライフード売ってたりするので、この宇宙ラーメンもそのうち市販されるかもしれませんね。そしたらいち早く報告したいと思います。

ところで、
野口飛行士が宇宙に行った時、やっぱり地上との交信みたいのはやるでしょうから、その時に是非聞いてみたいことがあります。
「どーして『塩』選ばなかったんですか?」

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あははははははははっはははははっはあははははははははははははっはははははは


2006年10月 3日 14:31 はなくそのコメント

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2006年10月 3日 14:31 はなくそのコメント
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