
いいですね。のん気で。
明日治ればいいのなら、薬飲まなくたっていいじゃないかと考えるのは野暮なことでしょう。
しかも、このパッケージの女の子、すでに治ってそうなくらい笑顔です。
成分はズバリとほとんど一緒です。調合加減がちょっと違うのと、アスナオールの方はトウモロコシデンプン、乳糖、黄色5号が追加されています。
以上3種に共通するのは、使用期限の表記が「配置期限」となっているところ。これは基本にあるのが「富山の置き薬」だからでしょうね。
富山の駅ではこういう薬が「お土産用」で結構売っています。
しかし、昔の薬ってナイスなネーミングのが多いんですよね。
なんか見てるだけで頭痛が引いてきました。