寒い日が続いて、嫌になりますね。
気がつくと、ほとんど毎日何かしらのホット飲料を買ってしまっています。
ボクの場合もっぱら「おーいお茶 濃い味」「伊右衛門」「烏龍茶」あたりで変則ローテを組んでいるような感じですが、これらは近年どういうわけか「ホットでおいしい」みたいなHOT専用になっていて、量も少なめ、どこか違うんだよって感じの仕様で、なんかウマイ商売やられるなって感じもなきにしもです。
それにしても、去年もその前の年くらいも、いつも冬の朝に思ってしまうことなのですが、
どうして『ホットの水』はないのでしょう。
いつもいつも思うのです。
お茶的なものよりも単なる水が欲しいのだけど、寒いから結局はホットのお茶にしちゃうって人は、ボク以外にだっているのではないでしょうか。
ホットエビアンとかホットボォルビックが欲しいのですよ、時々。
いや、もしかしたら東北とか北海道あたりではとっくに実現しているのかもしれませんけど、東京ではまだ見かけません。
この分だと今シーズンも夢で終わるか。
イイ実験になりそうですね。
是非レポートしてください。
銘柄によっての違いなど、いろいろ発見あるかもしれません。
お正月の宿題ですよ。
Rootsのアロマブラックです。
JT。コンビニにはありますが自販機は意外と少ない・・・
これ、香り(香料かも)がウリなんですけど飲後のトイレで、香り再現してびっくりします(笑)
飲み慣れたブラック銘柄は何ですか。
ボス?
お湯といえばコンビニには、カップ麺用の熱湯が用意してありますけど
飲料用にもらうというのはさすがに、まだまだ修行が足りません。
といいますか、私は厳冬期でもアイスドリンク派なんですけどね(笑)
飲み慣れたブラック銘柄が、自販機では軒並みHOTになっちゃってますから
行動範囲内でのアイス設定自販機はけっこう押さえています。