以前、「我が人生の記録」というエントリーで、
かつてボクが家庭科の時間に作ったタケちゃんマンクッションをご紹介しました。
今回はそれの第二弾です。
前作同様、これも家庭科の時間に作ったものなのですが、タケちゃんマンとどっちが先だったかは覚えてません。
小学校の5年生だか6年生だかの時に作ったエプロンで、ポケットのところに刺繍を施すという内容でした。
今回は、笑いは少ないかもしれませんが、きっと感心するのではないでしょうか。
ボクが今、ホークスホークスと騒いでいるのは、何もここ数年のことではないことがわかっていただけると思います。
さすがお目が高い。
あのNHマークは帽子を模倣したので、かなりモノホン的仕上がりです。
ちなみに、胸の鷹のシルエットマークは、エプロンの授業が終わってしまった為に、そのまま断念した状態だと記憶しています。
しかしこれ東京だと「変わり者」なんですよ。
スバラシイです!!
特にNHの刺繍が秀逸ですね。
そういば、ボクも5年か6年の時に家庭科の授業で手提げカバンに「NH」マークを刺繍したことを思いだしました。
アノ、かばんはどこに行ったんだろうか…。